サポーターズクラブ会員の『ゆか』さんによる、日々雑感。ご自身のサポート馬出走の思いや住まわれている札幌の情報をお送りします。
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2010年8月29日の遠征馬 その2 ポートジェネラル

この日の重賞、キーンランドCにはポートジェネラルが出走しました。
果敢に先行し、4コーナーまでは残るか??とドキドキさせてくれましたね。
ポートジェネラル ポートジェネラル

小嶋騎手登場!明日は水沢ですが、札幌から一旦門別競馬場に戻り、調教をつけてから水沢に行くんですって。すごい!
小嶋騎手
おおお、勝負パンツだ!腰に注目。
コジコジ

返し馬です。
大勢の人の中。個人的に好きな写真です
返し馬

レース。16着でしたが、かっこよかったよ。
レース。がんばりました
おつかれさま。
レース後。



わたしにとって、ポートジェネラルは高知の馬、という印象が強いです。
スペシャリストのあとに続き、赤岡騎手とのコンビで高知代表として各競馬場に遠征して盛り上げてくれる馬だと思っていました。
正直言って道営に来てくれたことが未だに複雑な気持ちのまま…でも、キーンランドCに出走したことが、道営に来てよかったんだよね、と思わせてくれる一つの理由になった気がします。
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2010年8月29日の遠征馬 その1 ノイエジール

29日はクローバー賞の5頭の他に2頭が出走していました。幕も2枚!
ホッカイドウ競馬の優駿たち
JOCKEYS

6Rはノイエジールが出走していました。
ノイエジール
ノイエジール。
13着でした。
ノイエジール
ノイエジール

2010年8月28日の遠征馬 ガムちゃん

クローバー賞も行われた先週の土日は、道営馬がいっぱい!なので札幌競馬に行ってきました。
土曜日は8R まりも特別に、ガムが登場。登録協会のサイトを見ると、馬名の由来は「チューインガムのように粘り強くなるように」だそうですよ。デュランダルの仔という感じなガムちゃん、かわいかったです。写真はクリックすると大きくなります。
ガムとうじょう
ガムにみられた
吉田稔騎手、笑顔です。
稔さんどうした
入場
レースは思いっきり出遅れてしまいましたね…残念……12着でした。
直線
腰あげないでー

土曜日は、元道営の懐かしい馬たちもいましたよ。
7Rではチョウキョウケン。7着でした。
チョウキョウケン

11R、阿寒湖特別ではイグゼキュティヴが半年ぶりの出走です。最近長いところ使ってますねー。13着。
怪我から復帰した津村騎手の目がいいです。
津村騎手の目がいいですね
イグゼキュティヴもなんとなく、大人になった印象。
イグゼキュティヴ~

チャンス!

28日土曜日は、門別競馬場でロケが行われた「チャンス」第1回の放映日です!
チャンスのページ
馬ってギルデッドエージなんですね。栗毛がドラマの主役って結構珍しい感じも。
キャストを見ると、五十嵐騎手も出ていますね~。
NHKの編集部イチオシ!のページには、黒澤騎手と馬渕騎手の写真が!!この二人も出るのかなぁ?

ドラマの放送は午後9時からですが、14時の「土曜スタジオパーク」のゲストが藤原紀香さんなので、秘蔵映像とか流れるかな~流れるといいなぁーーと期待しています。

門別を舞台といえば、今、週間チャンピオンの「スピーディワンダー」ってどこまで進んでいますか?近所のコンビニになかなかないんですよぅ~~。もうあきらめて単行本待ちです…
コスモバルク缶も全く見かけないし(>_<)(>_<)(>_<) 欲しいよーー。

28日~30日の遠征馬情報。がんばれホッカイドウ競馬の馬たち!
土日以外にも、30日に水沢で行われるビューチフル・ドリーマーカップにライネスゴルトが出走するんですね!!
つい最近まで、ライネスゴルトが牝馬だったって知らなかったです(>_<) ごめんね~

来週札幌日経オープンに出走予定のトウショウヘリオス、騎手のところに馬渕騎手の名前が入っていましたね。
私のサポ馬でメールが届いていたのですが、かなり長引きそうなことが書かれていたので心配していました。その
時に騎乗していたタカノダンサーは競走中に亡くなってしまったと書かれていました…ご冥福をお祈りします…。

今日はここまで…

王冠賞で思ったこと

北海優駿に続き、王冠賞で思ったことを勝手にだらだらと、照れる感じで語ります。




自分ではそんなつもりはなかったのに、北海優駿以来の門別競馬場だった。「どうしたのー!」と言われて気づいた。ネットとかて見ていると久しぶりの気がしないんだけどな。

この日は朝から休みだったので、朝からキンコのことを考えていた。出馬表を見てはドキドキしていた。距離も長いし、北海優駿を勝ったんだから、三冠は無理しなくても、ただ、無事に走ってくれれば…。期待はしなくっても、出馬表を見るだけで泣きそうになる。期待をかけられる馬は、そのことをどう思っているんだろう。今の宮崎騎手の気持ちはどうなんだろう。
日刊スポーツを読むと、予想のコーナーにクラキンコへの想いが綴られていて、さらに泣きそうになる。クラキンのこと、栗毛でかわいいシャトル、キンコが生まれた背景、それはそれですごいことだけど、それにまつわるもっとすごいホッカイドウ競馬のドラマを私たちは見てきているような気がする。

場内で倉見さんに会う。なんと声をかけていいか迷っているわたしに、「なるようになるだけさ~」と笑う。その言葉に、逆にわたしの方が癒されてしまった。

VTRで流れる過去の王冠賞は、モミジイレブンにミヤマエンデバーと三冠馬ばかりで、その間にはクラキングオーが流れた。クラキンコを意識しているかのよう。どきどきする。

それにしても2600mは長い。レースの間、耐えられるだろうか?正面に見えるきれいな月をカメラもとらえて、その上に王冠賞の文字。
20100819-2030-253.jpg
スタート。
ゴール前、北海優駿の時と同じように「宮崎ー!」と叫んだ。観客は少なくて、キンコ、という声は前回より少なかったけれど思いは感じる。ゴール後はまた、倉見さんの周りで拍手が起こる。
ああ、また勝ったよ…!すごい。この時からわたしの頭はテンパってしまって、ただキンコの姿を残すだけだった。興奮したまま写真を撮りに動いていた。
また表彰式後に追われるように競馬場を後にして、でも離れたくなかったから近くの駐車場でぼーっとしていた。

ぐるぐると、ホッカイドウ競馬の馬たちにもらったたくさんのドキドキが、頭の中を回っていた。メイショウヒダカにダイナーに、バルク。旭川、札幌、門別、いろいろな思い出が積み重なっていく。いろんなものをくれてありがとう、って思った。クラキンコはそう思わせる奇跡の馬なのだ。
しばらくして競馬場の照明がひとつひとつ落ちていった。そろそろ私の気持ちも落ち着かせなきゃな、と暗くなりゆく競馬場を見つめていた。

北海優駿の日に思ったこと

なかなか、ブログを更新できない毎日です(>_<)
でもキンコのことだけは、はやめに書いておきたい。北海優駿の日のことも、写真だけでまだ書いていなかったので今更ですが、自分の思いを勝手に書かせてください。長いです(^_^;) ちょっと恥ずかしいですが。



この日は仕事が終わってから向かったので、競馬場に着いたのは夕方。そのせいもあって、バタバタとしているうちに北海優駿を迎えた。
確かにドキドキはしていたけれど、久しぶりに会った人たちと挨拶をしているうちに気もまぎれて、逆によかったかもしれない。

レースを待っていると、暗闇に光がぴかっ、ぴかっ。雷が光る中、スタートが切られた。ここまで来たらただ結果を待つだけ。無心のまま、ゴール前は「宮崎ー!」と叫んだ。
ほかにも「キンコー!」と叫んでいる人がとても多かった。そしてゴールの瞬間、ゴール前にいた倉見さんや、応援されている方々の間から拍手が起こり、それが「おめでとう」の声でだんだん大きくなって、祝福の空間に変わっていた。
私は人前で泣かない。というより泣けない。なのに涙が出そうになるので、「よかったね」と知り合いに言われても、おどけて涙を拭く真似なんかをしてごまかしていた。

メインレースは最終だから、余韻に浸っている間もなく、表彰式が終わるとスタンドは掃除がはじまり、駐車場のおじさんは残っている車の数を数えはじめる。一旦出て、とねっこの湯に向かった。

車に乗って一人になると、我慢していた涙がいっぱい出た。競馬を見て泣くなんて久しぶりだ。涙の理由がわかるようでわからない。お風呂に入りながら考えていた。-このとき、ものすごい雨が降りはじめた。堂山調教師は「天が祝福している」というようなことを言っていたらしい。

クラキングオーのことを思いだしていた。
オースミダイナーという馬がいる、と聞いてホッカイドウ競馬を見始めた。インターネットで出馬表も見られなかった時代。スポーツ新聞か、今は亡き北海タイムスで出走をチェックした。
「クラ」の冠が多かったから、この時期にホッカイドウ競馬を見ていた人はみんなクラのことが気になっていたんじゃないかと思う。中央競馬ではサクラ軍団が快進撃を続け、サクラローレルファンのわたしはクラローレルを見守っていた。

クラキングオーとクラダイギンガがいつも一緒に大きなレースに出るのが好きだった。
クラキンが2着だった道営記念で、ダイギンガはきらきら輝く門別の海に吸い込まれるよう、向こう正面まで走って帰ってこなかった。
その2年後の道営記念のクラキングオーの強さは今でも忘れない。ほんとに強かった。
その次の年、スタリオンシリーズのサクラローレル賞にクラキンが出走して、ついに倉見牧場にサクラローレルの仔が!! とわくわくしていたら、競走を中止してしまった。この時の怪我から奇跡的に復活して、今に至ります。

道営記念のクラキンの強さは、道営ファン以外には説明してもなかなかわかってもらえないだろう。でも、それをキンコの走りが認めてくれたような気がするのだ。

今日だって、強い相手は北海道に残っていないというひともいるかもしれない。でもそこじゃない。
わたしたちは、その日、その場に設けられたレースが全てで、それに一喜一憂する。
○○がいないダービーだから、とか中央でも言われることがあるけれど、大事なのはそこで行われたレースでわたしたちがどう思ったか。

ホッカイドウ競馬で、わたしたちは自分なりの名レースをたくさん見てきた。中央競馬ほどは光が当たらない。語り合える友達も限られる。
それらが全て、認められたような気がした。それがわたしの涙の理由。
わたしたちの競馬がここにある、っていうのはそういうことなんだと思う。それをキンコとクラキン、その周りの人馬たちが教えてくれた。


その数日後に、オースミダイナーの訃報を聞いた。

札幌競馬に道営馬たち登場

王冠賞はクラキンコが勝ちましたね。私も門別競馬に行ってきました。
このときのことはおいおいということで…

JRA札幌競馬がはじまり、道営馬たちの遠征もはじまります。
自分の覚書も兼ねて予定を紹介します。

遠征馬の情報についてはこちらをご覧下さい。

明日は…
8月22日(日)12Rインディアトロフィー
 シセイアスカ(坂下秀樹)
 マキノルーチェ(服部茂史)

来週はいよいよガムが中央に登場。
8月28日(土)8Rまりも特別(1200芝) ガム(吉田稔)

8月29日(日) この日はたいへん。クローバーもあるし、キーンランドにはポートジェネラル登場!!!!
いそがしすぎる~

6R 500万下(2000芝) ノイエジール(山口竜一)

8Rクローバー賞(1500芝)
 エバーオンワード(山口竜一)
 クラーベセクレタ(佐々木国明)
 サントメジャー(小嶋久輝)
 ダブルオーセブン(未定)
 リリカルストーリー

9Rキーンランドカップ(GⅢ)(1200芝) ポートジェネラル(小嶋久輝)

22日18時からはAiba札幌駅前で、矢野吉彦アナウンサーと須田鷹雄さんがばんえいの場立ち予想をされますので、競馬場のあとは駅前に行きましょう~!!
くわしくはこちら

来週は夏のケイバまつり

来週の開催は恒例の「夏のケイバまつり」ですね。

多くの人の乗りたいコメントを見かけるウニモグ体験乗車。私も乗りたい…トピックスも独立してる(^_^;)
乗れるなんて考えた事もなかったです。競争率高そうですね…これからも行われるといいなぁ。

10日は「馬女(まじょ)ネット」イベント。
日高女性軽種馬ネットワークが馬のパネル展や馬クイズ、絵本の読み聞かせを行います。
以前読み聴かせの様子を見させていただいたら、お子さんやお母さんがいっぱい。家族で競馬場に来られた方にいいかも。
私はこちらのネットワークにとても注目しています。女性の視線で競馬場や軽種馬産業が、新しい方向にも発展していくのかなぁと活動を楽しみにしています。
室蘭民報の記事

12日は北海道学生愛馬会が、若手騎手を応援しようとジョッキーのイラストが描かれたうちわを先着300人にプレゼントします。先に見せていただいたのですが、ものすごく上手!!! これは多くの方に受け取ってほしいです。

11日は、第2回ジョッキーベイビーズ北海道地区予選決勝!
いつもポニー競馬を行っていて、昨年決勝レースが開催された浦河競馬祭が中止になってしまったので、今回は門別競馬場での開催となりました。競馬場で予選をできる地区って北海道だけじゃないかなぁ?すごい!
「ハッピーコンサイナーの熱き闘い!」さんブログによると、この決勝に出るための予選会が行われていたようです。騎乗の練習を日々続けている子どもたちは、たくさんいるんですものね…
ジョッキーベイビーズ第一次北海道選考会
ジョッキーベイビーズに向けて


第1回BGCの勝ち馬はフェートノーザン、笠松の馬です。地方馬の勝利はギルガメッシュと2頭のみです。
中継で高倉さんが、フェートノーザンに安藤勝己騎手(もちろん笠松時代)が乗りに来ていたという話をしていたので、Wikipediaを見てみました。
父フェートメーカーの外国産馬。今でこそ当たり前のようになった交流競走ですが、20年前から平安Sや帝王賞を笠松の馬として制覇していました。重い斤量を背負って…
種牡馬入りも決まり、ラストランとなった笠松・全日本サラブレッドカップで骨折。その後感染症により安楽死となってしまいました。
第1回の名馬は、このような運命だったのですね。


Aiba札幌駅前のホワイトボードには拡大鏡がついているのですが、なぜか美典騎手の写真が貼られて使われている(笑)。
美典騎手はBGCにクロスウォーターで出走ですね。楽しみです。

2010年春~夏の話題。

さて、更新を怠っている間にあった、紹介したい出来事などをいろいろと…

ブログMake a wishには、素敵な門別競馬の写真がたくさん掲載されています。
管理人さんは昨年まで行われていたフォトコンテストの常連で、私も投稿写真をもっと見たいなぁと思っていました。ブログで見ることができて嬉しいです!

ホッカイドウ競馬のレース動画は、Ustreamの試験配信をしていますが、これがまたキレイ~~。
キレイなのはもちろんなんですが、UstはTwitterと連動して、コメントを残せるのが楽しい。
動画の右側にあるコメント欄にTwitterなどでログインすると、レースを見ている人たちとやりとりをすることができます。ここがとってもいい!門別に行けなくても、ホッカイドウ競馬について話し合える。
もっと多くの方に利用してほしいなぁと思います。
Ustライブ映像
ばんえい競馬では、「#banei」というハッシュタグを入れてTwitterでコメントすると、インターネットライブのページに反映されるようになりました。→ばんえいインターネットライブ
ホッカイドウ競馬のハッシュタグは、#doeikeiba で広まっていますが、Ustを見ると「#HOKKAIDOKEIBA」がいいのかな…?


8月8日21時からののグリーンチャンネル「鈴木淑子のホースマンに乾杯」には、元ホッカイドウ競馬の騎手、調教師だったシンガポールの高岡秀行調教師が登場します。
前、後編2週にわたっての放映だそうです。

高岡先生といえば、ジョリーズシンジュは靭帯損傷で引退したそうです。オーストラリアでお母さんになるということでいいのかな?

今年の静内農業高校生産の2歳馬は「ゴーゴーヒュウガ」。7月10日の函館競馬でデビュー、7着に終わり今は放牧に出ているようです。
日刊スポーツの記事
その、ヒュウガの話が香港・ハッピーバレーの競馬新聞に出ていたそうですよ。
坂田博昭さんの地方競馬日替わりライターブログ

外国といえば、コスモバルクはポップロックと一緒にアイルランドに行く予定でしたね。
アイルランドに行ったポップロック、見事勝利!!児玉調教師にも初勝利をプレゼントしました。
國廣カメラマンのブログに勝ったときの写真が掲載されています。
よかった! 周りの方々も安心されているでしょう。おめでとう!!!

コスモバルクは、9月20日、札幌競馬場に登場するようですね。→JRA札幌開催のイベントページ
JRAのイベントにバルクが、というのは嬉しいなぁ。

8月3日から9月5日まで、浦河町図書館では内藤律子さんのオグリキャップ写真展が開催されています。月曜は休館です。
日高報知新聞の記事


さて、これからは寂しい話題。
5月25日、オースミダイナーが亡くなったそうです。
競馬ブックのサイトより
このニュースを知ったのはちょうど北海優駿のあとで、クラキングオーをはじめ、昔の馬たちに思いを馳せているときでした。

ニコニコ動画に、2001年のエトワール賞がアップされています。
いまでも、私の中のホッカイドウ競馬ベストレース。
ホッカイドウ競馬を見るきっかけになったダイナーと、競馬を見ていくうちに大好きになったメイショウヒダカ。
2頭とも逃げ馬で、7歳差のある2頭がレースで一緒に逃げている姿はほほえましくも感じました。
ヒダカは屈腱炎から復帰して最初の重賞レース。1番人気はクラキンコの父、クラキングオーでした。

ちょっと前まで走っていた気がするから、早い死のように感じるけれど、13歳まで走っていたのだから、亡くなった年齢は22歳。それでも早いよ。ダイナーなのに。昨年会えなかったから、秋には会いに行きたかったのに。
ホッカイドウ競馬を盛り上げてくれてありがとう。ご冥福をお祈りいたします。


馬三郎のコラムを読んでいたら、函館で道営競馬が行われていた時代、このような馬がいたんですね…
大雨で命を落とした悲運の馬

7月24日函館競馬8R ラベンダー賞3 レース

ラベンダー賞レース。ど、どこだ??
ど、どこだ??

ロビンフットとマイネショコラーデ、人気2頭の間にヤマノラヴ!!
ヤマノラヴ!!

フロレアルも来ました
フロレアルがっ

デスティニーホープ
デスティニーホープ!

キモンレッド
キモンレッド

函館2歳Sの出走権はのがしましたが、ハナハナ差の惜しい3着だったヤマノラヴ、ひとりで帰ってきました。
8番人気でしたが1分9秒5はレコードと同タイム。がんばりましたね。
ラヴちゃんようやった
ヤマノラヴちゃん

それからみんな一緒に帰ってきました。2歳ならではです
ぞろぞろ

フロレアル5着。
フロレアルも穴人気してましたね

デスティニーホープ6着。
おつかれさま

クラーベセクレタ7着、キモンレッド9着、アイファーコラソン10着でした。みんな、おつかれさま。
今後も道営馬のJRAでの活躍を期待しています。

7月24日函館競馬8R ラベンダー賞2 レース前

ラベンダー賞パドックつづき。騎乗命令です。
はなみちを歩くこの職員の方を真上から見てしまいました

がんばって~
がんばってー

キモンレッド
キモンレッド
デスティニーホープとアイファーコラソン
デスティニーホープとアイファーコラソン
クラーベセクレタ
クラーベセクレタ

いよいよスタートです。がんばれホッカイドウ競馬の馬たち!!
ててててっててー

7月24日函館競馬8R ラベンダー賞1 パドック

さて、ラベンダー賞。函館競馬場の入り口のラベンダーも満開でいい香り。
いいにほひ

応援幕が出ていました!
うれしい!

パドックがはじまります。
新しいオッズ板

ひたすら出走馬紹介です。写真はクリックすると大きくなります。
1番フロレアル。吉田稔騎手です
フロレアル フロレアル

5番アイファーコラソン。川島洋人騎手
アイファーコラソン アイファーコラソン

6番キモンレッド 桑村騎手
キモンレッド キモンレッド

7番デスティニーホープ 服部騎手
デスティニーホープ
デスティニーホープ デスティニーホープ

8番クラーベセクレタ 佐々木国明騎手
クラーベセクレタ
クラーベセクレタ クラーベセクレタ

9番ヤマノラヴ 中央の丸山元気騎手。お父さんは高崎のトップジョッキーだった丸山候彦騎手ですね。
ヤマノラヴ ヤマノラヴ

7月24日函館競馬6R シズパンチ!

24日、ラベンダー賞に合わせて函館競馬に行ってきました!
帯広から函館までってどのくらいかかるのかなぁとびびっていましたが、5時間程度で着くんですね…
大雨の影響で長万部付近でJRが止まってドキドキしましたが、見たいレースに間に合ったー。
函館競馬場すごいー、初めて来た競馬場状態。知識がないから迷う迷う…トイレにも迷い、あちこち行ってあせる…

さて、道営騎手は、佐々木国明騎手が6Rで、道営時代に乗っていたシズパンチに騎乗していました。
以前若松厩舎にもいたシズパンチ、南関東で力をつけて中央入厩!このレースに間に合ってよかった~~
パドックではハリケーンドクターにも会いました!
たすきの勝負服は、国明騎手と色違いですね。写真はクリックすると大きくなります。
パドックにて

さ、レース、うおお、来た~
うおー来た~
やったー!!
やったー
厩務員さんもうれしそう
嬉しそうな厩務員さん
国明騎手も笑みが
握手
この横にはハリケーンドクターもいまーす

私は複勝100円しか買っていませんでしたが(^_^;)、函館で会った道営ファンの方はしっかり単複。しかも1000円。道営愛、すばらしいー。
国明騎手にはこのあとも続いてほしい!!とファン同士で盛り上がっていました。

追記~
ゴール前では「佐々木!」「国明ー!」とかなり声援が飛んでいました。そういえば道南の森町出身だからかな?と思ったり。

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